アカウント閉鎖とよく聞く話。

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この記事の所要時間: 241
気がついたら6月もはじまりましたね。
 
 
今年も半分が終わってしまったと思ったら、
とても早く感じます。
 
まだ記憶に新しい先日のアカウント閉鎖祭りですが、
同人誌系のものを出品していたという理由で、
垢バンされていた人達も業務改善計画書を提出すると
アカウント復活できたと耳にするようになりました。

 
 
 
「やっぱりあの時はAmazonのシステム的な何かが原因で
ちょっと暴走していたんだな〜」
と 勝手にひと安心していたんですけど、
ところがどっこい実はまだAmazonはザラキを
唱え続けているようですね。
 
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いまや、“同人”というタイトルが入っているものを出品するだけで
即座に”アカウント閉鎖”になると言われています。
(怖くて試せませんが)
 
 
 
こうなってくるともう当面の間、このザラキは止まりそうもないので、
僕達としてはできるだけ情報を共有して、地雷を踏まないようにやっていくしかないですね。
 
 

最近、よく聞く話

 
 
あと最近、店舗せどりがだんだんとやりにくくなってきていると
ちょくちょく聞きます。
 
ただ、ビーム禁止とかそういうのではなくて、
単純に店頭値付けの金額が上がってきている感じのようですね。
 
そりゃそうですよね。安ければ僕らがバンバン買っていくし、
そんなのを目の当たりにすると、お店も
「もしかして安すぎたのかな〜?」と 値段を上げたり
したところもあるでしょうからね。
 
 
 
 
もう少し情報を付け加えると、 電脳せどりやってるからよくわかるんですけど、 以前、僕が店舗せどりに行ってたお店も いくつかAmazonに出店しはじめたりしています。
 
 
 
 
 
結果的に僕らがお店に情報を与えてしまったという見方もできますが、
店舗が生き残っていくための変化のひとつですね。
 
 
こういう事を含めると、仕入れ先であるお店がものを売る主戦場のひとつに 僕らと同じ場所になった事で、確かに少し前に比べると店舗せどりが やりにくくなったというのは間違いないでしょうね。
 
 
 

最近の活動

 
 
ここ最近はと言うと、相変わらず僕は電脳せどりに注力しています。
 
 
これまでやっていた方法に少しずつアレンジを加えながら
いろいろ試していますが、 やはり一番効果的なのは刈り取り通知ですね。
 
 
 
仕掛けるのはちょっと大変ですけど、
その場のリサーチを未来に活かす感じで、
後でそれが通知となって、利益を運んで来てくれます。
 
 
あと買い取りサイト経由の仕入れもだいぶリピーターさんも
ついてきたので好調です。
 
 
これもある意味、仕掛けのひとつですね。完全自動とはいいませんが、
この調子で少しずつ大きく育んでいこうと思います。
 
 
Ps.
 
家に引きこもってばかりもあれなんで、
なんかのテレビで見かけたストレッチポール買いました。
(本物ではないですけどAmazonで2500円くらいでした)
 
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この上に5分くらい寝転がるだけなんですけど、
背筋が伸びて気持ちいいので猫背の人には特におすすめです。

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